こんにちは!スバルです!
最近は寒いですよね!
皆さんは、こんな寒い季節は何をして過ごしていますか?
自分はお気に入りの映画を観たかえしていました。

今回は、そんなスバルがお気に入りの映画2選を自分の感想と併せて、紹介したいと思います。
映画「カノン」
自分がこの映画にみたものは、
・母が、子を思う心
・子が、母に対してこそ思う心
これに尽きます!
この映画は、自分の環境や経験を重ねて見ることができたと感じた、数少ない映画であると言えます!
自分の経験則から「母を憎む子は居ても、母を憎みたい子は居ない。」、自分がそうであったように、登場する娘達もまたそうであったのだと思います。
であればこそ、娘達は憎む母に忘れられてもなお、手紙一つで過去の痕跡を辿り、そこに残された努力の痕跡・想いに触れ、母に対しての感情を改めることができました。
ここにこそ自分は、確かな心を見ました!
映画「昼顔」
この映画は、人間の「愛」という感情を裏切った果てに何があるか、その一例が言われているものに思いました!
人間の「感情」というものの美しさと怖さを見れる作品だったなと思いました!
皆さんは、どんな映画が好きですか?
それらを観て、何を感じますか?
一緒に語りあえる日をお待ちしてます!

皆さんは、どんな映画が好きですか?
それらを観て、何を感じますか?
一緒に語りあえる日をお待ちしてます!


